端艇ながら

2023-7-6

車にひかれた猫を拾っているから盗聴や電磁波攻撃、集団ストーカーはずっとある

これらの攻撃はポイントにならないから警察は取り扱ってくれないから探偵に依頼するニンゲンが多いらしい

実体験からいうけど探偵は意味ないよ

食い物にする探偵しかいない

ろくに調査もせず探偵料をぼったくったり、意味のないお守りを売りつけたり

この世にオカルトやスピリチュアルは詐欺以外ではないからお守りとか石をやめるべき

僕は<カ>があるから分かる。ちなみに力じゃなくカタカナのカを書いた。すぐ騙されるんだから!僕でよかったな!

僕は車にひかれた猫がよく正体を教えてくれるから乗り込んでいっても知らぬ存ぜぬだし

警察や裁判所もグルになって犯人の味方をする

現代は車なしでは不可能な社会だからやむえをえないんだろうけど正義とは別なのに

だから探偵やグッズはやめろ

やつらはやめてくれないし、それが当たり前になるから別のハッピーなことを考えたりお金使ったほうがいい

最近考えるのは盲導犬じゃなく盲導猫

別にニンゲンに寄り添わない

6.9 メートルくらい離す

猫に食べ物や雨の日は暖かい家、病気なら病院のお金を払うの。探偵じゃなく

そんな猫を世界全体に配置する

目が見えないニンゲンはニャーとか匂いとか臭いとか猫の気配を感じるし

目が見えるニンゲン(本当は見えていない)は猫を見ることができる(実際は見えていない)

そうしたら猫が足りなくなるから盲導車にひかれた猫が必要になるはず

そうしたら車にひかれた猫もご飯や雨や冬や攻撃から守られる

僕が死んで 666 年くらいいなくてもいいよね